人気キャバ嬢ゆいぴすが炎上後の本音を暴露!マンジャロ騒動・M氏との大喧嘩・LAST CALLの裏側
六本木の人気キャバ嬢・インフルエンサーとして注目を集めるゆいぴすが、ぷろたんの自宅に登場。
マンジャロをめぐる大炎上や「LAST CALL」出演をめぐる騒動、その後に起きたM氏とのトラブルなど、当時の心境を交えながら本音で語る注目動画です。
大炎上後のゆいぴすがぷろたん宅に登場
今回の動画は、ゆいぴすが出勤を終えた深夜にぷろたんの自宅を訪れるところからスタート。
炎上や人間関係の騒動が続いた時期を経て、久しぶりに明るい姿を見せるゆいぴす。ぷろたんとの軽快な掛け合いを楽しみながら、これまで表では話しにくかった出来事にも触れていきます。
重い話だけではなく、料理が得意なゆいぴすが餃子を作る場面など、SNSや騒動だけでは分からない自然体の一面も今回の見どころです。
マンジャロ騒動で大炎上、ゆいぴす本人が謝罪
ゆいぴすをめぐる大きな転機となったのが、糖尿病治療薬「マンジャロ」に関する発信でした。
「LAST CALL」出演時などの発言が問題視され炎上し、2026年6月3日には本人がYouTubeとSNSで謝罪。自身の発信に薬機法上の問題が含まれていたことを認め、反省の意を表明しています。
その後はマンジャロ関連サービスのアンバサダーを辞退し、本業以外のインフルエンサー活動についても一時的に距離を置くことになりました。
M氏との大喧嘩、LINE流出騒動の裏側
さらに騒動はマンジャロ問題だけでは終わらず、ゆいぴすをめぐるLINEのやり取りが第三者によって公開され、大きな話題となりました。
ゆいぴす本人は2026年6月30日、流出そのものは自身の意図ではなかったとしながらも、公開されたLINEについて「内容自体は事実」と認めています。
一連の出来事について強い恐怖を感じ、実際に勤務先を欠勤していたことも告白。SNS上で対立していた双方のどちらの立場でもないと説明し、「前を向いて進みたい」と活動再開への意思を示しました。
「洗脳されてたと思う」ゆいぴすが語る当時の心境
ぷろたんとのトークでは、表では語れない内容が多いとしながら、騒動当時について「洗脳されてたと思う」と振り返る場面も。
動画ではかなり踏み込んだ話題になるものの、ピー音などで伏せられている部分も多く、公開できない人間関係や出来事があったことをうかがわせる内容になっています。
単なる炎上後の釈明ではなく、騒動の真っただ中にいたゆいぴす本人がどのように感じていたのかを知れる点が、この動画の大きな見どころです。
ゆいぴすとは?六本木で活躍する人気キャバ嬢
ゆいぴすは2002年1月8日生まれ、身長170cmのキャバ嬢・インフルエンサーです。
現在は六本木の「LIRIC TOKYO ROPPONGI(リリック東京六本木)」に在籍し、キャバ嬢として働きながらYouTube、Instagram、TikTok、Xなどでも活動しています。
SNSでは美容やメイクだけでなく、趣味である料理を生かしたコンテンツも人気。公式プロフィールではSNSのアカウントIDをすべて「yuipis18」で統一しています。
炎上を経ても人気を集めるゆいぴす
マンジャロ騒動やLAST CALLをめぐるトラブルなど、短期間でさまざまな出来事に巻き込まれたゆいぴす。
一方で、今回の動画では愛嬌のあるトークや料理の手際の良さなど、炎上報道だけでは見えにくかった素顔も見せています。
人気キャバ嬢・ゆいぴすが炎上当時に何を感じ、現在どのように前へ進もうとしているのか。騒動の経緯が気になっていた人には特に興味深い一本です。
